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🔥 手順ガイド
マネックス証券の総合口座を申し込む手順
入金しなくてもOK
⏱ 作業 約10分
🏦 入金不要
💰 費用 0円
📱 スマホ完結
最終更新:2026年7月6日|この記事は約5分で読めます
本記事には広告(PR)が含まれます。記事内のリンクから口座の申込が行われた場合、当サイトは提携先から報酬を受け取ることがあります。掲載内容は執筆時点の情報です。最新の条件は必ず公式サイトでご確認ください。
「マネックス証券の口座、いつか投資を始めるために作っておきたいんです。でも証券口座って、作ったらすぐお金を入れないといけないんですよね…?😥」
それ、よくある誤解なんです。申込〜開設まで、入金は不要。開設したあとも、維持費は0円で入金や取引をしなくても費用はかかりません(執筆時点)。やることは5ステップ・約10分。「口座だけ先に作っておく」ができる証券会社ですよ。
SECTION 01
マネックス証券ってなに?【30秒でわかる】01
マネックス証券は、マネックス証券株式会社が運営する大手ネット証券です。口座数は220万口座超(執筆時点)で、現在はドコモグループの一員。今回この記事で作るのは「証券総合取引口座(そうごうこうざ)」——かんたんに言うと、株や投資信託を買うときの「入れ物」になる基本の口座です。入れ物なので、作っただけではお金は1円も動きません。
| 運営会社 | マネックス証券株式会社(ドコモグループ) |
| 口座数 | 220万口座超(執筆時点) |
| 今回作る口座 | 証券総合取引口座(株・投資信託などの取引に使う基本の口座) |
| 買えるもの | 日本株・米国株・投資信託・NISA など(執筆時点) |
| 口座開設・維持費 | 無料 |
| 入金 | 不要(開設だけならお金は1円も動きません) |
| 申込できない人 | 法人名義(執筆時点) |
ポイント「口座を作る」と「投資を始める」はまったくの別もの。総合口座は“財布を用意しておく”ようなもので、お金を入れるかどうか・何を買うかどうかは、あとから自分のペースで決められます。ただし投資を始めればリスクは必ずあるので、次の次のセクションで正直に説明します。
SECTION 02
向いている人・向いていない人02
✅ 向いている人
- 大手の証券口座を1つ持っておきたい
- 入金はまだせず、まず画面の中を見てみたい
- いつかNISAを始めたい(NISAの選択はあとからでもOK・執筆時点)
- スマホだけで申込を終わらせたい
🤔 向いていない人
- 元本保証がないと不安で夜も眠れない(投資を始める場合)
- お店の窓口で相談しながら決めたい(ネット完結型です)
- 法人名義で作りたい(申込不可)
「向いていない」に当てはまった人は、無理に作る必要はありません。逆に迷っている人は、口座を作っても投資する義務はゼロなので、「入れ物だけ先に用意して、中を見てから考える」でOKです。
SECTION 03
先に知っておくべき注意点(3つ)03
ここに注意
1. 投資を始めれば、元本保証ではありません。株や投資信託は値下がりすることがあり、米国株なら円とドルの「為替レート」の影響も受けます。
2. 口座開設と投資は別ものです。開設しても投資の義務はありません。逆に始めるときは、生活費など使う予定のあるお金を無理に入れないでください。
3. この記事は投資のおすすめではありません。あくまで「総合口座の申込〜開設」の手順解説です。投資するかどうかの判断は、必ずご自身で行ってください。
対象外の人にも注意法人名義での申込はできません(執筆時点)。個人の本人名義で、必ず本人が申し込んでください。
これで安心逆に言うと、「申込〜開設だけ」なら1つ目のリスクとは無関係です。開設は無料・維持費も無料・入金も不要。この記事のゴールは「口座ができた」まで、です。
SECTION 04
準備するもの(チェックリスト)04
始める前に、手元にこの4つをそろえておくとノンストップで終わります👇(タップでチェックできます)
ポイント入金用の銀行口座の登録は、あとからで大丈夫(そもそも入金しなくてもOK)。NISAをどうするかも、この場で決めなくて構いません。まずは上の4つだけそろえましょう。
SECTION 05
総合口座を申し込む手順(5ステップ)05
STEP1
公式サイトを開く約1分
下のボタンから公式サイトへ。「口座開設」のボタンから申込ページに進みます。
📷スクリーンショット:公式サイトのトップ画面
【公開時にここへ画像を入れる】
STEP2
メールアドレスを登録する約1分
メールアドレスを入力すると、申込用のメールが届きます。メール内のリンクから申込フォームへ進みましょう。
📷スクリーンショット:メールアドレス登録画面
【公開時にここへ画像を入れる】
ここに注意メールが来ないときは迷惑メールフォルダを確認。キャリアメール(@docomo等)は届きにくいことがあるので、Gmailなどがおすすめです。
STEP3
お客様情報を入力する約3分
氏名・住所・職業・投資経験などを入力します。選択式が中心で、むずかしい質問はありません。
📷スクリーンショット:お客様情報の入力画面
【公開時にここへ画像を入れる】
NISAの選択で迷ったら途中でNISA口座についての選択肢が出てきても、あとから申し込むこともできるので(執筆時点)、ここで手が止まる必要はありません。迷ったら「総合口座だけ先に作る」でOK。住所は本人確認書類と一字一句同じに入力するのもお忘れなく。
STEP4
スマホで本人確認(eKYC)約3分
画面の案内にしたがって、本人確認書類と自分の顔をスマホで撮影します(この仕組みをeKYC=オンライン本人確認と呼びます)。
📷スクリーンショット:本人確認の撮影画面
【公開時にここへ画像を入れる】
きれいに一発で通すコツ3つ:
・明るい場所で撮る(昼間の窓ぎわがベスト)
・書類は机に置かず、手に持って枠に合わせる
・顔の撮影はマスク・帽子・前髪で目元を隠さない
STEP5
審査→口座開設完了!数日待つ
申込が終わると審査に進みます。開設完了の連絡が届いたら、案内にしたがってログインすれば
総合口座のできあがりです。
📷スクリーンショット:開設完了・ログイン画面
【公開時にここへ画像を入れる】
おつかれさまでした 🎉これでゴールです。入金や取引はしなくてもOK。まずはログインして画面をながめて、投資を始めるかどうかはゆっくり決めてください。
SECTION 06
つまずきポイントQ&A06
申し込んだあと、入金しないと口座はどうなる?
口座の開設・維持は無料なので、入金や取引をしなくても費用はかかりません(執筆時点)。「作っただけ」の状態で置いておいても大丈夫です。投資を始めたくなったタイミングで、初めて入金すればOKです。
NISA口座も同時に申し込まないとダメ?
いいえ。NISAはあとから申し込むこともできます(執筆時点)。選択画面で迷って申込自体が止まってしまうのがいちばんもったいないので、迷ったら「総合口座だけ先に作る」で進めましょう。
どのくらいで口座はできる?
申込の作業自体は約10分ですが、そのあとに審査があるため、完了までは数日かかるのが一般的です。時期や本人確認の方法によって変わるので、正確な目安は公式サイトの案内を確認してください。審査中に書類の再提出などの連絡が来ることもあるので、メールはこまめにチェックを。
本人確認の写真がなかなか通らない…
ほとんどの原因は「暗い」「ブレている」「書類の反射」の3つです。昼間の明るい部屋で、書類を手に持って撮り直してみてください。それでもダメな場合は、別の本人確認書類(マイナンバーカード⇔運転免許証)に切り替えると通ることがあります。
家族や友だちの分も、代わりに申し込んであげていい?
それはできません。口座の申込は必ず本人が、本人の情報とスマホで行う決まりです(なりすまし防止のため)。法人名義での申込もできません。手伝うなら「この記事を見せてあげる」までにしましょう。
SECTION 07
やってみた感想(正直メモ)07
✍️ 公開前に:この欄はご自身(運営者)の実体験に書き換えてください。実際の所要時間・つまずいた場所・スクショが入ると記事の信頼性が大きく上がります。以下は書き方の見本です。
🧑🔬 研究員の正直メモ
実際にやってみて、申込〜本人確認までは【◯分】で終わりました。手が止まりかけたのは【例:NISAの選択画面。よくわからなかったので「あとで」にして先へ進みました】。入金は【例:まだしていません】が、口座ができてからログインして画面をさわってみると、「入れ物だけ先に作っておく」の意味がよくわかりました。審査待ちは【例:◯日】だったので、急ぎの人は早めに申し込んでおくのがよさそうです。
SECTION 08
まとめ08
✅ マネックス証券の総合口座の申込は無料・スマホで約10分
✅ 入金や取引はしなくてもOK(開設だけで完了・維持費も0円)
✅ NISAの選択はあとからでも大丈夫(執筆時点)。迷って止まるくらいなら総合口座だけ先に
✅ 投資は義務ではない。始めるかどうかは自分のペースで
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